DVD化待望映画(2)「狼は天使の匂い」(1973)

And Hope to Die

ルネ・クレマンがカナダを舞台にしたアメリカ映画。
原題は味気ないが、邦題は気に入っている。
脚本はセバスチャン・ジャプリゾ。
相手役のロバート・ライアンが素晴らしい。
ビデオ化されたかなあ?記憶に無い。
もう一度見たいシーンは、主人公の子供時代のビー玉のシーン。
今でも鮮烈に覚えています。
孤独なアウトローの生き様に共感を持って鑑賞しました。
もう一度、ノーカット、ノートリミングで観てみたい。
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by naokingjp | 2005-12-13 14:18 | 映画
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